2012年01月28日
2012年01月27日
ナルト&ワンピース最新刊表紙

終わりが見えない
ONE PIECE 65 (ジャンプコミックス)
尾田 栄一郎 (著)
魚人島の乗っ取りを謀るホーディ達
“新魚人海賊団"に麦わらの一味が立ちはだかる!
海中での戦いに苦戦するルフィにホーディは更なる凶行を…!!
島に惨劇が迫る!! “ひとつなぎの大秘宝"を巡る海洋冒険ロマン!!

終わりそう・・・
終わって欲しくない
終わりが楽しみ
NARUTO―ナルト― 59 (ジャンプコミックス)
岸本 斉史 (著)
2012年01月27日
2012年01月26日
陶芸削り&組み立て

カレー皿
少し取っ手をつけて
今日は、
削りと組み立ての日
今年は、少し手を加えた
アイデアも
そんな作品を作ろうと

これも今年初の
初めてのデザイン
貝の皿
合わせたとこに
花柄のポッチンを押して

コーヒ―カップ
少し飲み口を四角く

急須
取っ手を大きく

急須って
色んな形面白く
今年2つ目の急須
・・・
次回は
四角いお皿に挑戦
黒い土もあったんで
轆轤では、ないんですが
楽しみです。
2012年01月25日
薔薇の剪定

ビフォー

アフター
今年も薔薇の剪定の時期です
地植えの西京極の店
ネスト行ってきました
今年は、気温も暖かく
花もまだ残っていましたが
なるべくこの時期元気な枝を残し
スッキリ
刈り込みます
本当に元気な地植えの薔薇
将来少しのスペース地植えの出来る家が欲しいですね~
春になると壁いっぱいの薔薇が想像できないですが
2012年01月24日
Mr・ビーン

去年見た
イーサン・ハント
ミッションインポッシブル?や
007を連想さすような・
スパイ映画
そして、ローアン・アトキンスが
あのミスター・ビーンの
シュールにじわじわ
笑える
・・・・
ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬
『Mr.ビーン』のローワン・アトキンソンが敏腕スパイに扮し、
ドタバタ騒動を繰り広げるアクション・コメディの
8年ぶりとなる第2作。世界を股にかけての
スパイ、イングリッシュの活躍が、
『007』シリーズのパロディを交えて描かれる。
『X-ファイル』シリーズのジリアン・アンダーソンが
イングリッシュに振り回される上司役に。
。。。。。。。。。
映画のストーリー結末の記載を含むものもあります。
小大祖国イギリスの危機を救ったのも今や昔、
一時は諜報機関M17のエースとなった
敏腕スパイ、ジョニー・イングリッシュ(ローワン・アトキンソン)
もモザンビークでの任務でヘマをしたことから自信を喪失、
今やチベットの僧院に引きこもり状態だ。そんな折、
イングリッシュはM17から新たなミッションの要請を受けるが、
彼の不在の8年の間に、M17はすっかり様変わりしていた。
イングリッシュ憧れのエース級諜報員
アンブローズ(ドミニク・ウェスト)が健在であったことが
せめてもの慰め。新しく上司となった女性、
通称ペガサスは英中首脳会談に出席予定の
中国首相に暗殺の動きがあるという。
イングリッシュに命じられたのは、
その情報収集と暗殺の阻止。
新人スパイのタッカーを助手に迎え、
イングリッシュは情報提供者フィッシャーに
接触すべく香港へ飛ぶ。フィッシャーによると、
暗殺計画の背後には“ボルテックス”
と呼ばれる3人組が暗躍しており、
彼はそのひとりだったとのこと。
そしてボルテックスは、
その3人が所有する鍵を合わせることで
作動する秘密兵器を所有しているという。
掃除婦を装った老婆の暗殺者に命を狙われながらも、
何とか鍵のひとつを手に入れたイングリッシュだったが、
それはあっけなく敵に奪われる。
M17の心理学者ケイト(ロザムンド・パイク)から催眠療法を受け、
イングリッシュは二人目のボルテックスを特定。
その男カーレンコから、今度は首尾よく
鍵のひとつを手に入れる。だがカーレンコは、
またしても現れた老婆に襲撃され、
いまわの際に“3人目のボルテックスはM17にいる”
という言葉を残す。ところが、ロンドンに戻った
イングリッシュにボルテックス疑惑が向けられ、
イングリッシュは濡れ衣を晴らそうと必死に駆け回る。
スイス山中に舞台を移した首脳会談は刻一刻と近づいており、
暗殺者はその時を狙っている。
はたしてイングリッシュは真犯人を捕まえ、
陰謀を阻止することができるのか……。
2012年01月23日
2012年01月22日
2012年01月21日
轆轤~2012

今年も
陶芸教室が始まりました!
沢山の色んな食器!
今年のテーマ
まずは、
急須・・
コーヒ―カップ・・・

カレー皿

なんとなく作った

どこかで見たような?
という感じでやってみました
これは、
貝・・・という形であるらしいです
なんとなく貝のよう?
なんとなくいい感じ?
ご飯を食べに行った時のお皿をイメージして
今年は、ネタ帳見ながら作ります。
2012年01月20日
2011の焼きあがり

とりあえず
沢山!
去年の暮れに仕上げた作品が
まずは、
お漬物入れ
蓋付き
これこれから沢山使えそうで
作ります沢山

高楼
毎日お線香たくので
お店に
これもいろんな形に挑戦していきます

箸置き
何に見えますか?
。。。
蝸牛です。?
友人にプレゼント用に・・・

これも箸置き
これ、ご飯食べに行った時の
パクリのデザイン
改良、必要!
自宅用

湯呑み

お客さんリクエストの
マッコリ飲む用?

抹茶?

片口の煮物入れ・・

小皿・・・2

片口の大皿

チョイ深めの大皿
これ今回のお気に入り

ビールジョッキー
・・・
こんな感じで
最近お客さんのオーダーが多く
気まぐれですが
販売し出してます
ちょっとだけ。
2012年01月19日
萬養軒~高島屋

鯛のなんとか?・・・と

サラダと
・・・
パンと
コーヒー
のランチ
高島屋の中にもこんな
広々としたところがあったんですね
そして、上品な!?
少しあっさり?
たまには、落ち着いてランチの時は、
よさそうな感じの
萬養軒。
2012年01月18日
ロボジ―

制御不能!?
ちょい、面白い映画
・・・
何ってことないけど面白い
去年見た
リアルスティールとは、
全く対極の
ロボット?映画
でも、おススメ
あまり考えずに見た方がいい映画ですね
・・・
『ハッピーフライト』などコメディを得意とする矢口史靖監督が、
ロボットと老人をテーマに作りあげたエンターテインメント作。
73歳の老人をロボットの中に入れることになった
窓際社員3人がおかしな騒動を繰り広げる。
鈴木老人を演じるのは、200人を超えるオーディションで
選ばれた五十嵐信次郎(=ミッキー・カーチス)。
・・・・
映画のストーリー結末の記載を含むものもあります。
小大家電メーカー木村電器の窓際社員、小林(濱田岳)、
太田(川合正悟)、長井(川島潤哉)の3人は、
いつもワンマンな木村社長(小野武彦)から流行の二足歩行
ロボット開発を命じられる。近く開催されるロボ
ット博での企業広告が目的だった。
しかし、ロボット博まであと1週間という
時期になって、制作途中のロボット
“ニュー潮風”が木っ端微塵に大破してしまう。
窮地に追い込まれた3人は、
ロボットの中に人間を入れてごまかす計画を立案。
ロボットの外装にぴったり収まる人間を探すため、
架空のオーディションによって、
仕事をリタイアして久しい独り暮らしの老人、
73歳の鈴木重光(五十嵐信次郎)が選ばれる。
しかし、この鈴木さん、実はとんでもない爺さんだった…。
さらに、“ニュー潮風”に恋をした
ロボットオタクの女子学生・葉子(吉高由里子)
も巻き込み、事態は思わぬ方向へ転がり出す……。
2012年01月17日
美乃ちゃん

去年年末
12月14日生まれの
美乃ちゃん
もう4キロにも達してるそうです
そんなにあるのかと

奥さんの実家が近所なんで
近くに来るたびに
顔を見せてもらいます
今日は、初めて抱かしてもらいました。
懐かしい・・・
両親とも
特に旦那さんの方は、
今でもの遊び仲間
・・・
こんな日が来るなんて・・・
新しい命が生まれる!?
本当に不思議です
この子供が生まれた時の気持ちを忘れず!
人と付き合っていきたいですね
。。。。。
2012年01月16日
キャロル・キング・・・

最近買ったCD。。。
Carnegie Hall Concert
[CD, Import, from UK]
キャロル・キング
・・・・・・
『Tapestry』のジャケット写真の灰色の縞猫を
ある種のシンボルのように思っている者なら、
小学校の英語の先生からベン・フォールズまで誰であれ、
「It's Too Late」がヒットチャートの首位にたった
週に録音された本作の重要さを認めることだろう。
本作でキングはすでに時代の象徴となっていたアルバムから
10曲とその他のうろ覚えのナンバー数曲を、
ほとんどピアノのみで弾き語っている。
うろ覚えの数曲は、「Carry Your Load」が元気が良すぎたり、
「Snow Queen」が饒舌(じょうぜつ)すぎたりするなどして、
まだこなれておらず必ずしも必要とは言えない。けれども、
(ダスティ・スプリングフィールドの『Dusty in Memphis』
で不朽の名声を与えられた)「No Easy Way Down」や
「A Natural Woman」では、キングの声はやや割れ始めてはいても、
ほんの少し夢見心地にさせてくれる。彼女が緊張気味なところも
魅力的だが、気を利かせたMCは熱心な観客をうならせるのに
失敗しているし、ましてや四半世紀を経てCDで耳にした
リスナーならなおさらである。歴史が物語るように、
本作は洗練されたロックが築いた時代の一瞬をとらえている。
とりわけ、アンコールでジェームス・テイラーが
登場する場面はそのことを十二分に証明している。
『Tapestry』は今もなお必須の1枚だが、
本作にはキングの真摯(しんし)な心が詰まっている。
(Rickey Wright ,Amazon.com)
。。。。。。。。。。。。
1971年のコンサート
のキャロルキング・・・
年末年始は、何故か?
オジ―・オズボーン!!!!で
年明けからの車の中も、でしたが
去年あともう一枚
昔の作品を

Live From New York City 1967
[Import, from US]
サイモン&ガーファンクル
サイモン&ガーファンクルは1960年代の
フォーク・リバイバルの理想像であり、
ラジオのトップ40やTVの全国放送を通して数々
のナンバーを世に送りこんだ。本ライヴ盤は、
1967年1月ニューヨークのリンカーン・センターで
大喜びのオーディエンスたちの前でレコーディングされた。
まさに『Parsley, Sage, Rosemary, and Thyme』がふたりを
スーパースターの地位に押し上げつつあったころで、
このライヴはウッドストックやオルタモント以前の時代
にあった無限の可能性を感じさせてくれる。
ほろ苦く絶妙にからみあうハーモニーと
サイモンのアコースティック・ギターに乗せ、
ふたりは一連の印象的なヒット曲
(「Homeward Bound」「I Am a Rock」「The Sounds of Silence」)
を披露している。それに、軽快なポップセンス
(「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」)、
多声歌曲の影響(「Benedictus」)、
内省的な印象の「A Hazy Shade of Winter」など、
さまざまな要素を取りこんだスタイリッシュで
多彩なナンバーも聴かせてくれる。また、
デイビー・グラハムの「Anji」のカヴァーで
サイモンはジャズ風フォークのインストゥルメンタル・ソロを奏で、
「For Emily, Wherever I May Find Her」で
ガーファンクルは天使のような声を響かせている。
そのうえ、レコーディング状態は見事に引き締まっており、
ふたりとオリジナル作のエンジニアだったロイ・ハリー
の監修により、アーティスティックな面はいじることなく
デジタル・リマスタリングされている。そのおかげでここには、
あの冷えこんだ、けれども心暖まる夜のパフォーマンスが
そっくりそのまま息づいている。
このライヴの後のアルバム『Bookends』と
『Bridge over Troubled Water』は、ふたりの
創造性を広げ名声を高めたかもしれない。
けれども、ビートルズと同じくふたりのパートナーシップは、不
気味なまでに60年代の終焉(しゅうえん)と呼応していく。
未来への期待と楽観に満ちていた時代が、
皮肉とエゴの渦に巻きこまれ崩壊するのと
同じ道をたどったのだ。それを思うとなおさら、
この埋もれていたライヴ盤には胸にせまるものがある。
(Jerry McCulley, From Amazon.com)
。。。。
これを買ったきっかけは、
1967年
私が生まれた年のライブであったこと・・・
この2枚に共通すること
最近いろんな音、
分厚い音?デジタルが多いですが
それも好きですが
オジ―のようなハードも大好きですが
いい時代の匂いがするような音
ジャケット写真のようなセピアな
丁度この時期
春の芽生えが待ち遠しい
そんな時に聞くのにいい作品です。
2012年01月15日
高校球児 ザワさん 7&8

高校球児 ザワさん 7
(ビッグ コミックス〔スペシャル〕)
三島 衛里子 (著)
内容説明
彼女が気になる。目で追う。釘づけになる。
日践学院高校野球部の1年生達にとって初めての秋。
三年生は引退し、あわただしく新チームが動き始める。
野球部の紅一点・都澤理紗も、仲間とともに部の過渡期を
彼女なりのペースで歩んでゆく…。
さて、前集の最前巻の最終話にて、バスケ部男子から
意外な告白を受けたザワさん…それで受けるの!? 断るの!?
ドキドキの第7集には、ザワさんの入部当時の秘話や
本編でも好評を博した「体育祭編」なども収録されており、
ザワさんの魅力はもちろん、彼女を取り巻く野球部や学校といった世界が
もっともっと身近になってゆきます--!
【編集担当からのおすすめ情報】
第7集の見どころは、なんといっても
ザワさんの置かれた状況が、少~しずつですが
客観的に見えてくるところではないかと思います。
時として「特別な存在」として存在感が輝きを見せる一方で、
時にはシビアな目にさらされている…。
とても普通の、当たり前のことかもしれませんが
そういった空気感を、限られたページ数の中で
鮮烈に描ききっていると思います。
二度と戻らない学生時代の、あの独特で濃密な時間を
ぜひとも共有してみてください!

高校球児 ザワさん 8
(ビッグ コミックス〔スペシャル〕)
三島 衛里子 (著)
内容説明
祝!2年生になりました。
汗かいて、大声出して、ボールを追って。
いつもと変わらぬ練習風景だけど、いつもと違うことがある………
祝!ザワさんご進級!2年生になりたてのザワさんに、
先輩になった自覚、あるの?ないの?
(8集の内容)
岡山の球児にずーっと一目惚れさている。
兄・耕治の女の匂いに敏感。
の割に、男女の機微には鈍感。
2年生に進級した。
1年にタメ語を使われる。
鼻血ティッシュが意外に似合う。
バク転が出来る。
ドヤ顔をする。
コンタクトの装着にもたつく。
花村曰く「すっとろい」。
「サーセン」を連呼する。
先輩・ハセさんと………××した。
野球部の紅一点・都澤理紗とその仲間たちの
なーんてことない日常素描。
【編集担当からのおすすめ情報】
ザワさんが2年生になりました。
ということはつまり、3年生にもなるわけで・・・
いつか来るであろう、高校生最後の日を、
ザワさんはどんな顔で迎えるのだろう・・・と想像するのも一興です。
2年生になり、野球部にも後輩が入ってきて、
今まで一緒だった守口や花村とも別のクラスに離ればなれ。
新しい環境の中で、新鮮なんだけどすこし寂しいような、
不安なような、そんな読者の方にも覚えがあるような
感情をふと、思い起こさせてくれる巻です。
また、作者がネタを思いつくままに1話の中にギュッと濃縮!
自由奔放に、テンション高く描いた「日常シリーズ」も
この巻からスタートです。
・・・・
知らないうちに、7~8巻と発売していて
今回2巻連続で読むことに
季節ですね
冬休みが終わり
あともう少しで、
新学期を迎えようと・・・
ザワさんも2年生に
3年生がクラブも終わり・・
やっぱり学生・・・野球部って感じ?
私は、サッカーでしたが?
ザワさん、って
野球の話・・・より
高校生活?
が出ていて好きです。
おススメ。
8巻ちょっと
衝撃のラストシーン?!!!!
2012年01月14日
2012年01月13日
琉神マブヤー THE MOVIE 七つのマブイ

結構、月曜って
人少なく
私たち親子
他、5人以内と言うのが
定番
しかも
マブヤ―?
入場10分前コールの
お姉さんも、
これ何て読むのと
スタッフ同士での、会話
琉神?=リュウジン
・・・
始まると結構の入場
家の息子のような
沖縄旅行組?
・・・・
内容は、
俳優さんが有名な方に変わり・・
特撮も結構予算かかってる?
・・・
私は、
DVDで見た
初期の
方が
おススメです・・・・
・・・・・
沖縄で絶大な人気を誇る特撮ヒーロー番組を、
山田親太朗&ISSAら沖縄出身のタレントを主演に迎えて映画化。
琉球に新たな帝国を築こうとする悪の軍団マジムンの野望を打ち砕くため、
正義のヒーロー、マブヤーが立ち向かう。
方言が飛び交い、ハブやマングースなど沖縄ならではの
動物をモチーフにした怪人が登場する作風がユニーク。
・・・・・
沖縄の小学校ではウチナーンチュ(沖縄人)にとって大事なマブイ
の授業が行われていた。北斗七星の七つの星
「勉、健、食、勇、忠、忍、情」は、体に宿る七つのマブイを示し、
もしそのマブイを落としたら体の具合が悪くなったり、
無気力になってしまうという。その頃、沖縄を嵐が襲い、
悪の軍団マジムンが数百年ぶりに復活、
人間たちのマブイを奪って、沖縄をマジムンの王国
にしようと画策する。そんな中、ヒーローショーを興行する「
琉球アクションクラブ」に所属するウルマ(山田親太朗)は、
バク転もできない運動オンチのため、
仲間たちから叱られてばかりいた。
特にヒーロー役を演じるサイオン(ISSA)は、
彼に厳しく忠告するが、ウルマをいつもかばってくれるのが
アイリ(福本ジュディ幸子)だった。「仮面シーサー」
ショーのリハーサル中、派手に投げ飛ばされたウルマ
におばぁ(吉田妙子)がマブイグミ(=落としたマブイを体に戻すこと)をすると、
なぜか琉球を護る琉神マブヤーのマブイが入ってしまう。
まもなくマジムンがショーに乱入、見違えるような
運動神経になったウルマは天の声を聞き、
琉神マブヤーに変身、マジムンはそそくさと去ってゆくが、
今度はガジュマルの樹の精キジムン(長浜之人)が現れる。
マブヤーのマブイが人間に乗り移り、
それから何代にもわたってマジムンと死闘を繰り広げてきた。
そしてウルマこそ、現代の琉神マブヤーになったと彼は語る。
キジムンは600年もの間、マブヤーの付き人をしてきて、
今度はウルマの付き人になるという。
しかしマジムンは夜空に浮かぶ七つのマブイスターを
奪おうとジンベイダー(真栄田賢)を呼び寄せ、
その巨大な口で「勉」を吸い取ると、ウチナーンチュは
次々に気力を失い自堕落な人間に変わっていく。
一方、サイオンは、仮面シーサーのコスチュームを着て、
単身マジムンに戦いを挑むが、怪人ハブデービル(ゴリ)
によっていとも簡単に海に叩き込まれる。海中に沈んでゆく
サイオンの心に何者かの声が響く。
「おのれの命を賭けて戦う勇気があるか……」
サイオンが、ウチナーのために戦うと決意したとき、
彼の体の中に新たなマブイが入りこむ。
そしてマジムンに苦戦するマブヤーの前に、
サイオンが変身した龍神ガナシーが颯爽と現れた……。
・・・・
今年これから見に行きたい映画
・・・

007?
でも
イーサンでもなく
あのミスター・ビーンの映画・・・
と

ロボジ―
このへん楽しみです。
2012年01月12日
ユニホームの洗濯

ユニホームの洗濯当番~
先日息子たちの大きな大会
サンガカップに敗れ
なんとなく一区切り
まだあともう少し練習
軽い試合わ、
あるそうですが
一区切り
あっという間の小学校
一つの終わりが
始まりでもある
・・・
成長ですね
私たち大人になると
そういう区切りを見失いがちですが
日々、
結構大切な事、出会い・・・
チャンス・・・
大人になってもあると思います
若い時のそんなことは、
長く生きていく間のスタートとして本当に
あと後、いろんなことに影響し
形として帰ってきます
そんなことが分かるのが
親になるような年?なんでしょうか?
不思議
そんなことを自分の親も考えてたかと思うと
感謝だけですね・・
後悔のない人生は、ないと思いますが
将来、納得いく人生を迎えて欲しいですね
私は、今充分過ぎるほど
満足、
楽しく感じるので
息子にもそう思えるよう
チャレンジしてほしいです。
・・・・
あともう少し・・・
今までお世話になった
ズイーガのスタッフ・・・
コーチの方には、感謝です
・・・・
息子以上に
私、親として成長さしてもらえたような気がします。
2012年01月11日
最終回が気になる・・・・
面白い記事・・・・・・・・
【女性編】最終回が思い出深いマンガランキング
ライバルとのハイタッチに思わず感涙!!
連載マンガにはいつかくる最終回。
ハッピーエンドもあれば、
予想を裏切る展開を見せることもあります。
今までたくさん見てきた最終回の中でも、
特に記憶に残っている作品がだれにでも一つは
あるのではないでしょうか。
そこで女性612名に最終回が思い出深いマンガを聞いてみました。
※ネタばれも含まれるのでご注意ください。
Q.最終回が思い出深いマンガは?(複数回答)
1位 『SLAM DUNK』 20.9%
2位 『花より男子』 15.7%
3位 『タッチ』 14.5%
4位 『天使なんかじゃない』 12.9%
5位 『ママレード・ボーイ』 9.6%
5位 『幽☆遊☆白書』 9.6%
■『SLAM DUNK』の最終回は思い出深い……
・「山王に勝ったのに、次の試合で負けて敗退。
よくある主人公=優勝パターンじゃなかったところが納得できたから」
(24歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「最後に花道と流川がよきライバルであることを実感した。
今後どういうふうになるか気になるので、
もっとやってほしかった」(23歳/医療・福祉/専門職)
・「花道と流川がハイタッチするところは、
息が止まるくらい興奮&感動した」(27歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「全巻大人買いしたくらい大好きです。
桜木と流川がハイタッチするシーンが
なんとも言えない」(27歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・「桜木花道のケガの状態も気になる」(28歳/不動産/秘書・アシスタント職)
■『花より男子』の最終回は思い出深い……
・「ハッピーエンドは分かっていたが、
それでもよかった!!」(29歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
・「みんなが望むストーリーで終わったので、
胸キュンでした」(30歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「ずっと愛読してきたので最終回のとき、
もう終わりなのかと寂しくなった」(26歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「つくしと道明寺の明るい未来を予感させるようなところ。
ハッピーエンドでよかった」(26歳/商社・卸/事務系専門職)
■『タッチ』の最終回は思い出深い……
・「あのセリフはすごく有名だし、ちょっと照れくさいけど
タッちゃんの性格からは出てこなさそうなところがいい!」(29歳/電機/技術職)
・「お約束だけど、ラストが印象深いから」(31歳/不動産/事務系専門職)
・「ハッピーエンドで安心しました」(35歳/その他/秘書・アシスタント職)
■『天使なんかじゃない』の最終回は思い出深い……
・「晃と翠ちゃんがどうなるかすごく気になって、
最終回の『りぼん』を買ったのを覚えている」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
・「主人公の夢がかなってよかったと思える
終わり方だったので」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「いろいろ乗り越えてハッピーエンド
になったのが感動的でした」(27歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
■『ママレード・ボーイ』の最終回は思い出深い……
・「結局2人は兄妹じゃなくて結ばれたことに、
遊に恋をしていた私はがっかりしたので忘れません」
(25歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「ハッピーエンドでしっかり終わったのが気持ちよかった」
(24歳/自動車関連/事務系専門職)
■『幽☆遊☆白書』の最終回は思い出深い……
・「いろいろ血なまぐさい戦いがあった割に、
終わり方がなんともさわやかで、今後の人生が明るいもののように
連想させてくれた幸せな最終回。…
今まで読んだマンガの最終回の中で、一番好きです」(26歳/電機/事務系専門職)
・「とにかくハマっていたマンガだったし、
この先どうなっていくのか気になった」(30歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
■番外編:このマンガの最終回は思い出深い……
・『のだめカンタービレ』:「ハッピーエンドになりそうでならない、
のだめと千秋先輩の関係に区切りがついてよかった。
2人の将来がどうなるか楽しみ」(32歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
・『フルーツバスケット』:「最終回で時間が流れ、
孫まで生まれていることに驚いたから。呪いが解け、
夾と透くんが抱き合っているシーンを思い出すと
今でもジーンとなる」(24歳/学校・教育関連/専門職)
・『鋼の錬金術師』:「あの難しい話をよくすっきりまとめたなと
思った。そして、各キャラのその後がよかったので好感の持てる
エンディングでした」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・『ご近所物語』:「それぞれの道を選んでいく、
いつまでも一緒にいられないという切なさが思い出深い」
(29歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・『ハチミツとクローバー』:「決してハッピーエンドという
感じではなく、切なさが残った」(30歳/情報・IT/クリエイティブ職)
総評
続編を望む声多数の『SLAM DUNK』が1位に!!
流川から桜木へのパス、シュートを決めた後のハイタッチは、
セリフがなかったからこそ、緊張感と迫力があり感動を誘いました。
続編『SLAM DUNKあれから10日後―』では、
リハビリ中の桜木や、新キャプテン宮城の悩みなど、
湘北バスケ部の山王戦後が描かれており、
さらなる続きに期待してしまった人もたくさん。
2位の『花より男子』は結婚&妊娠した実写版とは違い、
つくしと道明寺の明るい未来を予感させる終わり方をしていました。
36巻で完結となった後、ドラマ化されて人気が再燃し続編を
収めた37巻が発売されました。
告白のシーンが印象深い『タッチ』は3位。
ハッピーエンドでの終わりは予想ができたけれど、
「やっぱりよかった」という人も。達也のストレートな告白にキュンとし、
いつか自分も……なんて妄想したくなるセリフが記憶に残りました。
涙なしでは読めない最終回だった
『天使なんかじゃない』は4位。卒業式で白紙の答辞を
読んだ翠ちゃんが美術教師として母校に戻ってくるまで
が描かれており、納得の終わり方だったようです。…
5位『ママレード・ボーイ』も遊と光希の血縁疑惑が晴れ、
ハッピーエンドの最終回でした。
1位の『SLAM DUNK』は桜木がケガを
してリハビリを受けているところで話が終わってしまったので、
続編を期待する意見が多く寄せられました。
セリフなしであそこまで感動させられる井上雄彦先生に、
「どうか続編を描いてください」と願うばかりです。
2位以下はほぼ想定内のハッピーエンドでしたが、
ロマンチックな女子としてはそれも満足です。
(文・飯塚雪/C-side)
【女性編】最終回が思い出深いマンガランキング
ライバルとのハイタッチに思わず感涙!!
連載マンガにはいつかくる最終回。
ハッピーエンドもあれば、
予想を裏切る展開を見せることもあります。
今までたくさん見てきた最終回の中でも、
特に記憶に残っている作品がだれにでも一つは
あるのではないでしょうか。
そこで女性612名に最終回が思い出深いマンガを聞いてみました。
※ネタばれも含まれるのでご注意ください。
Q.最終回が思い出深いマンガは?(複数回答)
1位 『SLAM DUNK』 20.9%
2位 『花より男子』 15.7%
3位 『タッチ』 14.5%
4位 『天使なんかじゃない』 12.9%
5位 『ママレード・ボーイ』 9.6%
5位 『幽☆遊☆白書』 9.6%
■『SLAM DUNK』の最終回は思い出深い……
・「山王に勝ったのに、次の試合で負けて敗退。
よくある主人公=優勝パターンじゃなかったところが納得できたから」
(24歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「最後に花道と流川がよきライバルであることを実感した。
今後どういうふうになるか気になるので、
もっとやってほしかった」(23歳/医療・福祉/専門職)
・「花道と流川がハイタッチするところは、
息が止まるくらい興奮&感動した」(27歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「全巻大人買いしたくらい大好きです。
桜木と流川がハイタッチするシーンが
なんとも言えない」(27歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・「桜木花道のケガの状態も気になる」(28歳/不動産/秘書・アシスタント職)
■『花より男子』の最終回は思い出深い……
・「ハッピーエンドは分かっていたが、
それでもよかった!!」(29歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
・「みんなが望むストーリーで終わったので、
胸キュンでした」(30歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「ずっと愛読してきたので最終回のとき、
もう終わりなのかと寂しくなった」(26歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「つくしと道明寺の明るい未来を予感させるようなところ。
ハッピーエンドでよかった」(26歳/商社・卸/事務系専門職)
■『タッチ』の最終回は思い出深い……
・「あのセリフはすごく有名だし、ちょっと照れくさいけど
タッちゃんの性格からは出てこなさそうなところがいい!」(29歳/電機/技術職)
・「お約束だけど、ラストが印象深いから」(31歳/不動産/事務系専門職)
・「ハッピーエンドで安心しました」(35歳/その他/秘書・アシスタント職)
■『天使なんかじゃない』の最終回は思い出深い……
・「晃と翠ちゃんがどうなるかすごく気になって、
最終回の『りぼん』を買ったのを覚えている」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
・「主人公の夢がかなってよかったと思える
終わり方だったので」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「いろいろ乗り越えてハッピーエンド
になったのが感動的でした」(27歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
■『ママレード・ボーイ』の最終回は思い出深い……
・「結局2人は兄妹じゃなくて結ばれたことに、
遊に恋をしていた私はがっかりしたので忘れません」
(25歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「ハッピーエンドでしっかり終わったのが気持ちよかった」
(24歳/自動車関連/事務系専門職)
■『幽☆遊☆白書』の最終回は思い出深い……
・「いろいろ血なまぐさい戦いがあった割に、
終わり方がなんともさわやかで、今後の人生が明るいもののように
連想させてくれた幸せな最終回。…
今まで読んだマンガの最終回の中で、一番好きです」(26歳/電機/事務系専門職)
・「とにかくハマっていたマンガだったし、
この先どうなっていくのか気になった」(30歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
■番外編:このマンガの最終回は思い出深い……
・『のだめカンタービレ』:「ハッピーエンドになりそうでならない、
のだめと千秋先輩の関係に区切りがついてよかった。
2人の将来がどうなるか楽しみ」(32歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
・『フルーツバスケット』:「最終回で時間が流れ、
孫まで生まれていることに驚いたから。呪いが解け、
夾と透くんが抱き合っているシーンを思い出すと
今でもジーンとなる」(24歳/学校・教育関連/専門職)
・『鋼の錬金術師』:「あの難しい話をよくすっきりまとめたなと
思った。そして、各キャラのその後がよかったので好感の持てる
エンディングでした」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・『ご近所物語』:「それぞれの道を選んでいく、
いつまでも一緒にいられないという切なさが思い出深い」
(29歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・『ハチミツとクローバー』:「決してハッピーエンドという
感じではなく、切なさが残った」(30歳/情報・IT/クリエイティブ職)
総評
続編を望む声多数の『SLAM DUNK』が1位に!!
流川から桜木へのパス、シュートを決めた後のハイタッチは、
セリフがなかったからこそ、緊張感と迫力があり感動を誘いました。
続編『SLAM DUNKあれから10日後―』では、
リハビリ中の桜木や、新キャプテン宮城の悩みなど、
湘北バスケ部の山王戦後が描かれており、
さらなる続きに期待してしまった人もたくさん。
2位の『花より男子』は結婚&妊娠した実写版とは違い、
つくしと道明寺の明るい未来を予感させる終わり方をしていました。
36巻で完結となった後、ドラマ化されて人気が再燃し続編を
収めた37巻が発売されました。
告白のシーンが印象深い『タッチ』は3位。
ハッピーエンドでの終わりは予想ができたけれど、
「やっぱりよかった」という人も。達也のストレートな告白にキュンとし、
いつか自分も……なんて妄想したくなるセリフが記憶に残りました。
涙なしでは読めない最終回だった
『天使なんかじゃない』は4位。卒業式で白紙の答辞を
読んだ翠ちゃんが美術教師として母校に戻ってくるまで
が描かれており、納得の終わり方だったようです。…
5位『ママレード・ボーイ』も遊と光希の血縁疑惑が晴れ、
ハッピーエンドの最終回でした。
1位の『SLAM DUNK』は桜木がケガを
してリハビリを受けているところで話が終わってしまったので、
続編を期待する意見が多く寄せられました。
セリフなしであそこまで感動させられる井上雄彦先生に、
「どうか続編を描いてください」と願うばかりです。
2位以下はほぼ想定内のハッピーエンドでしたが、
ロマンチックな女子としてはそれも満足です。
(文・飯塚雪/C-side)
2012年01月10日
血液検査

毎年恒例の
年末の血液検査
前回は、3年ぶりくらいに
数値が改善・・・
しかし、結構
2011年は、
暴飲~したような?感じがあり
少し警戒しながら検査結果を待ちの、
年越し
2012年は、
健康継続・・・
数値も安定に
とりあえず
年齢的には、
これから下り坂
油断禁物
一安心
まだまだ
働き
遊ぶためにも
健康第一の2012で行きます。










